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狭山市産後の腰痛骨盤矯正 腰の痛みがなくなる

2016-07-18 [記事URL]

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所沢市 M.K様 (女性)30代 主婦

① どのような症状(痛みや悩み)で来られましたか?

産後の腰痛、骨盤矯正

② 施術(治療)を受けられて症(痛みや悩み)に変化はありましたか?

突きささるような腰の痛みがなくなりました


狭山市 かとう整骨院 腰痛 背中の痛み

2016-07-09 [記事URL]

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狭山市 石川様 (女性)30代 保育士

① どのような症状(痛みや悩み)で来られましたか?

背中の痛みが続いて辛かったので来院しました。

腰痛肩こりもあって、両肘の痛みもひどかったので

少しでも楽になり、日常生活に支障がない程度に生活できる

ようになればいいなと思ったので来院しました。

② 施術(治療)を受けられて症(痛みや悩み)に変化はありましたか?

朝、起き上がる時に痛かった背中の痛みがなくなりました!!

とても辛かったので、痛みがなくなって嬉しいです。

他の場所(部分)も少しずつ良くなっていると思うので、

定期的に通ってしっかり治したいです!!


狭山市 整体情報 かとう整骨院 肩こり1

2016-06-30 [記事URL]

慢性的な肩こりを抱えている方はとても多いと思います。
まずは肩こりの原因を知ることが大事です。
自分の肩こりの原因がどこから来ているかを知リましょう
肩の筋肉がこわばって、だるくなったり重く感じるのが肩こりです。
肩こりは首から肩周辺のエリアにこわばった感じや不快感、こり感・重苦しさや痛みにいたる症候の総称です。
肩の筋肉が緊張して血流れが悪くなると疲労物質がたまりビタミン補給がうまくいかなくなります。
その結果、筋肉が硬くなって肩が凝ってしまいます
肩こりというと肩の凝りを指しますが、首や背中の疾患としての総称を肩こりとも言います。
背中の痛みの原因としては腰痛ともに肩こりが一番多いとされています。
肩と背中の筋肉は近いので、肩への負担はそのまま背中にも繋がり
更には腰痛の原因ともなります。

肩こりが慢性化すると、神経や骨、内臓にも影響が出る可能性があります。
そしてさらに悪化してしまうと精神的にも悪影響が出ることが多いです。
肩が凝るとイライラしたり、眠れなくなったり、食欲減退、倦怠感でなどが生じることもあります。
これは肩こりが原因で自律神経に悪影響がでていることが原因です。
自律神経に影響がてくると体が休まらなくなります。
リラックスしたくても緊張した状態が続いたり、疲れているなの眠れなかったりしてしまいます
そして胃痛や胸やけ、便秘などの内臓の不調にも繋がって内臓疾患を招いてしまう恐れもあるようです
たかが肩こりとバカには出来ません!

肩こりは同じ姿勢を長時間とることが大きな原因となっています
姿勢は大事で猫背になったりして姿勢が悪いと、
ただ座っているだけでも首や肩にかかる負担がかなり大きくなってしまいます。
体を動かさずに長時間同じ姿勢を続けることも、
肩の筋肉の緊張状態が続いて、筋肉がこり固まってしまいます。
デスクワークの多い事務員さん、座りっぱなし運転手さん、無理な姿勢が多い調理師など、
長時間同じ姿勢でいることの多い職業の人ではやはり肩こりに悩む方が多いのです。
姿勢が悪くなってしまう原因は、その人のクセや習慣、背中の筋力が不足していることなど様々ですが
さらに背骨の歪み骨盤のゆがみが進み、正しい姿勢を保つことが出来なくなって更に姿勢が悪くなることもあります
姿勢が悪い人は特定の筋肉に負担がかかるので肩こりも起こりやすくなります。
眼精疲労によって肩こりも誘発されます。
目の周りは薄い筋肉が集まっていて、目を酷使することでこの薄い筋肉に疲れとコリが溜まってしまいます。
このように目に疲れが蓄積されることで眼精疲労となります。
そしてその疲労は、首を通り肩にまで及び首筋から肩の筋肉が緊張して硬くなり血行不良となるのです

また原因として、自分に合っていない枕が肩こりの原因にもなります。
一日の約3分の1の時間を睡眠に費やしています。
ですから寝ている間、首筋が緊張したままの状態ですと肩こりが無くなる事はありません。
やわらかすぎる枕、硬すぎる枕、高すぎる枕は良くありません
自分に合わせた高さなどで作ってもらった枕を使うことが望ましいようです。
朝起きたときにも肩や首などがこっていると感じているときは
枕が合っていない証拠のようです
ストレスも肩こりは大きな関わりがあります。
ストレスなどでずっと緊張した状態が続くと筋肉も緊張して硬くなりやすいです。
普段からストレスをためやすい人では肩こりを感じやすいようです。
人間関係でストレスがたまる、ゆったりくつろげる時間がない、
残業も多く休日も仕事が入る、気になると考え込んでしまう、
倦怠感がある、このような状態ですと、心も体も休まっていない状態で、肩も硬くなってしまいますね
また中には病気が原因で肩がこるとの症状が出るときもあります。
たかが肩こりではなく、慢性的な肩こりには注意が必要です。


狭山市 かとう整骨院 O脚矯正

2016-06-09 [記事URL]

骨盤が歪むとO脚になるというのは有名ですが、
外反母趾や扁平足などもO脚の原因になることはご存知ですか
O脚は様々な原因が合わさって起こる症状なので、
それら原因を全て治していかないとO脚は改善しません。
「O脚は正常な脚の人より3~4倍疲れる」と言われてます
美容の面でO脚を放置するのも残念なのですが
ちょっと長く歩くだけでも膝や足首を痛めてしまうし、立ち仕事の人などはひどい疲労感に悩まされるなど
O脚が原因での健康面の悪化は見過ごせません。
スポーツをしている人は怪我をしやすく、またパフォーマンスも落ちてしまいます。

多くのO脚は生活習慣が原因でなるものなので、
その場合は正しく原因と治し方を理解すれば、治すことが可能です。
体にとって最も大きな負荷は重力です。
その重力を直接受け止めているのが足裏であり、足裏が歪むとそれより上もバランスを取るために全て歪んでしまいます。
外反母趾、浮き指、扁平足などの足裏の歪みはO脚の大きな原因となります。
また骨盤が歪むとそれにつれて大腿骨もねじれてしまい、O脚になってしまいます。
骨盤周りはそのときの姿勢に応じて形が変わるようになっています。
例えば腰を反らせたときには骨盤の上の部分が開き、お尻を突き出すようにしたときには骨盤の下にある坐骨間が広がり、
脚を組んで座ったときには骨盤が傾いて座りやすい状態に調整します。
しかし、普段から歪んだ姿勢が習慣になっている方は、そのときの骨盤の形がクセになって固まってしまいます。
その結果骨盤が歪み、骨盤周りや脚の筋肉が偏り、O脚になってしまいます。


狭山市 かとう整骨院 整体情報 腰痛

2016-06-09 [記事URL]

腰痛は、痛みが続く期間の長さによって「急性腰痛」と「慢性腰痛」の大きく2種類に分けられます。
また、それぞれ痛み方や痛みの大きさに特徴が見られます。
「急性腰痛」
急激で激しい痛み
多くの場合、突然の「強い痛み」や「動けなくなるほどの強烈な痛み」に襲われます。
例えば、重いものを持ち上げようとした時や、くしゃみをした瞬間などに「ギクッ」として腰に激痛が走るぎっくり腰などがあります。
大きな痛みから始まるため、腰痛がいつから始まったのか何がきっかけだったのかが明らかなのが特徴です。
急性腰痛は安静を続けていれば、特別に病院で施術を受けなくともだいたい1週間程度でだいぶ良くなります。
長くても1ヶ月もすれば急性腰痛の痛みは9割ほど軽減するといわれます。
これは筋肉や靭帯などの損傷を主な原因とする「ぎっくり腰」でも、椎間板という軟骨の変性による「椎間板ヘルニア」などでも、
ほぼ変わりありません

慢性腰痛
鈍痛がいつまでもしつこく続く
痛み自体はさほど大きくなくとも、鈍く重苦しい痛みであり、
「ズキズキ」、「ジンジン」、「ジーン」といった体の奥に響くような痛みである場合が多いです。
不快な痛みが慢性的にダラダラと続いたり、痛みが軽くなったり強くなったりを繰り返します。
徐々に強くなっていく場合もあります。
痛みのほかに、腰のこり、張り、疲れ、重さなどの不快感、違和感を感じることもあります。
慢性腰痛の特徴として、気がついたら腰痛になっていたという感じで、
何をきっかけに、いつ痛みが始まったのか正確に言えないことが多いです。
初めから鈍い痛みが生じることもあれば、急性腰痛が長引いて慢性腰痛に移行する場合もあります。
急性腰痛の場合は安静にしていれば、ほどほど改善されていきますが
慢性腰痛では、何の対策もせずに自然に治ることは少ないです。
そのため科学的根拠に基づいた施術が必要と考えます。

慢性腰痛の影には
腰の病気や障害が進行していたり、内蔵の病気や心理的な要因(ストレスなど)が深く関与していることも有るため
一度専門家に診察をしてもらうのも考えてみてください。
治るまでにはどうしても時間がかかります。
慢性腰痛は、からだの自然な老化現象として発生したり
痛みの元となる骨や神経の損傷が自然治癒しないほど進んでしまっていたり
残念ながら痛みを根治できないケースもあります

一時的に痛みが解消しても、その後再発する頻度も高くなります。
そのような場合は、多少痛みが残っても日常生活を送れるくらいに痛みが引き
その状態を維持していくことが重要と考えます。

慢性腰痛
原因が明らかなもの
(腰椎の物理的な変形)
椎間板症、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、腰椎分離症・すべり症、変形性腰椎症、脊椎側弯症、骨粗しょう症
(腰椎の病気的な変形)
化膿性脊椎炎、脊椎カリエス、脊髄腫瘍・脊椎腫瘍など
原因がはっきりとわからないものとしては、
ストレス、不安、鬱(うつ)などの心理敵要因と内臓の病気が考えられます。
心の痛み(ストレス)が深く関わっているほど、原因不明の腰痛と診断される確率が高まります。
腰痛が慢性化したり、強い痛みが生じる危険性が高まります。
安静にしていても痛みが治まらないも、腰痛以外の痛みや、発熱、嘔吐、排尿・排便障害などがあるときは内科的疾患が疑われます。
内科的疾患が原因の腰痛は、腰痛全体の1%ほどです。

慢性腰痛は、痛みはそれほど大きくない場合が多いですが、自然に治る見込みは少なく
原因を特定して適切な施術を行っていく必要があります。
何の対処もせずに放置すると、腰椎の変性が進んだり、長引く痛みがストレスになるなどして、更に症状が悪化する危険性が高まります。
原因が特定できない腰痛が長期にわたって続いている場合は
腰とは関係のない内蔵の病気の可能性もあります。
一度専門家にご相談されることをお勧めします。


狭山市  かとう整骨院 坐骨神経痛2

2016-06-07 [記事URL]

坐骨神経痛を引き起こす原因3
変形性腰椎症
腰骨に押しつぶされて椎間板の形が変わり、骨が増殖してトゲのような形(骨棘)になります。
これも神経を刺激して痛みやしびれを引き起こす場合があります。
50〜60代の方に多く、動きによって痛みが発生するので、動くことを避けるようになります。
その結果、筋肉が衰えて骨棘がさらに肥大していくという悪循環に陥ります。

坐骨神経痛を引き起こす原因4
脊柱管狭窄症
腰椎椎間板ヘルニア、腰椎すべり症、変形性腰椎症のすべて(または組み合わせ)が進行して起きる疾患です。
飛び出たり変形したり滑った椎間板の組織が、神経が通っている脊柱管を圧迫します。
痛みが起きる場合もありますが、原因が起きている腰には痛みが起きずに、
太ももの外側やヒザから下の部位にしびれを起こす場合があります。この場合、
しびれが起きている箇所のみに対処しようとしても、全く解消しません。
前述した3つの症状が進行して発生するので60代以上の高齢の方に多い症状です。
しびれを発生させるだけでなく、脳からの伝達が阻害されるので、動きがスムーズにいかなくなったり、
最悪の場合は、体の一部にマヒが出たりします。

坐骨神経痛を引き起こす原因5
梨状筋症候群
梨状筋は、仙骨と太ももの外側の付け根の大転子とをつなぐ筋です。
この梨状筋が、姿勢の不良や疲労などによりコリ固まり、神経を刺激する状態です。
お尻のやや上から、外側のくぼみ周辺にしびれを起こします。
椎間板ヘルニアとの区別が診療によってハッキリします。
また、椎間板ヘルニアだと思い込んでいたら、梨状筋症候群だったというケースもあります。
年齢層は若年層から高齢層まで可能性があります。スポーツで発生することが多い症状です

坐骨神経痛を引き起こす原因6
仙腸関節障害
骨盤を構成する仙骨と腸骨を繋ぐ関節が仙腸関節です。
運動不足や不良姿勢を続けることで正常な機能が働かなくなり、腰やお尻の痛みを発生させます。
急に立ち上がったり、歩き出そうとしたりする時に痛みが出る場合もあります。
これも年齢性別に関係なく発生します。
筋肉の緊張
お尻や太ももの筋肉のコリが痛みやしびれを発生させています。
まずは腰回りやお尻の筋肉を揉んで、コリがないか確認します。
それ以外にも、離れた部位のコリが痛みを発生させているケースがあります(トリガーポイント)。
どこにコリがあるかをよく確認して、ほぐすことが重要です


狭山市  かとう整骨院 坐骨神経痛1

2016-06-07 [記事URL]

突然、お尻から足にかけてのビリビリしたしびれ感…。または座っているとお尻に起きるジンジンとした痛み…。
人によってはふくらはぎや足底にまで痛みやしびれを感じる場合があります。
もしかしたら「坐骨神経痛」 かもしれません
坐骨神経とはお尻から足先にかけてはしる太くて長い神経です。
なんらかの原因でここに痛みやしびれが生じることを一般的に「坐骨神経痛」と称しています。
坐骨神経痛を解消するには、まずは何が原因で痛みが起きているのかを知ることが大切です。
そこから適切な施術、ストレッチ、体操など、対処方法を立てることが大事です。

坐骨神経痛の代表的症状
おしりや脚の片側だけに一定の(強くなったり弱くなったりの波がない)痛みが起きる(まれに両足で発生することがあります)
上記部位にジリジリした痛みやしびれを感じる
座ったときに痛みが悪化する
座った状態から、立ち上がる時に痛みを感じる
お尻から足にかけての部位(または広範囲にわたっての)で脱力感やしびれがあり、脚や足を動かすことが難しいと感じる
歩くことが難しいと感じたり、鋭い痛みを覚える
このような症状が「坐骨神経痛」とされます。

坐骨神経痛の原因を知る
坐骨神経痛とは、何らかの疾患が原因で引き起こされている痛み(症状)です。
例えば「せきが出る」は何らかの病気の一症状であり、
その原因は「風邪」「アレルギー」「気管支炎」「肺炎」「肺がん」など様々です。
このように坐骨神経痛の場合もその原因を知ることが、根本解決につながります。
坐骨神経痛が出ている場合は、診察によって原因がはっきりしやすいものが多いです。
坐骨神経痛かも、と言われたり、可能性をお考えの場合は、まず診察を受けて原因を確定させてることをお勧めします。

坐骨神経痛を引き起こす原因1
腰椎椎間板ヘルニア
椎間板の内側にある髄核が繊維輪を飛び出して、神経を刺激する疾患です。
繊維輪を突き破る痛みと、神経を刺激することによる痛みの2つの痛みが発生します。
20〜30代の比較的若い男性に多く、重い荷物をもったりする肉体労働者の方、同じ姿勢が続く仕事の方にも可能性があります。
二ヶ月程度で痛みがひく場合がありますが、重症だと根本施術が必要になります。

坐骨神経痛を引き起こす原因2
腰椎すべり症
椎間板が腰を支持できずに、腰骨が前に(まれに後ろに)すべりズレを引き起こす疾患です。
神経が入っている脊柱管を圧迫し、痛みやしびれを発生させます。
ぎっくり腰のような強い痛みを発生する場合もありますが、軽い違和感のみに留まり、徐々に進行していくケースがあります。
これも椎間板の衰えや変形で起きるものです。
40〜50代の方に多い症状です。
長い距離を歩くことが困難となりますが、休憩するとラクになり、再度歩けるようになる方は、この症状の疑いがあります


狭山市 かとう整骨院 慢性腰痛なら任せて、

2016-06-04 [記事URL]

こんにちは、院長の加藤です。柔道整復師として、腰痛の患者様を診てきて10年以上、 狭山で開業して9年目になります。
狭山市の慢性腰痛、産後の骨盤矯正が得意な「かとう整骨院」では、常に丁寧なカウンセリングを心掛けており、お一人お一人に合った施術を行っております。
施術はボキボキしないソフトで痛みのない施術で、国家資格保有の1人の施術者が最後まで責任を持って担当いたしますので安心してご利用ください。
「かとう整骨院」では、表面的かつ局所的な痛みへのアプローチではなく、身体全体をみることで本当の原因を突き止めていきます。長年の習慣で歪んでしまった背骨や骨盤などを調整し、痛みの根本的な改善を目指していきます。
狭山市で腰痛や産後の骨盤矯正でお悩みの方は、「かとう整骨院」が全力でサポートさせていただきますので、お気軽にご相談、ご連絡ください。

先日5月28日の無料ブログサービス以来今週も寝違え様、ぎっくり腰様の症状の新規のクライアントが多く来院されました。

多くの方のきっかけは5月28日に記載しました、夜の半袖、短パンでの就寝、水分の摂取量不足により細胞レベルで大いに傷つきやすく、体内でも疲労熱の処理が追い付かず、皮膚レベルでも知覚過敏を引き起こし激痛に至った方がそんなにでした。

因みに朝起きた時に苦痛を強く感じたという事も、共通する事でした。

毎年ですが200%、7・8月になるとこの場合で痛める方が絶対、絶対いらっしゃられます。

これ、苦痛でかなり苦しい考えをします。

(私も同じくの事例にて20年ほど前ひどいめにあいました。

現在でもよーく覚えています。

)  ただし、まだ5月。

去年までの同ポイントはこうした強い症状の方はそこまで多くはなかったのですが。

今回の5月の暑さはスペシャルに感じます。

冒頭、寝違え様、ぎっくり腰様と書いたのは的確には間接由来のきっかけではなく、急性の筋膜症といい、感覚は芯のところに感じますが、実のところはごく浅いところで引き起こしています。

浅いところで起こす痛さの感覚は大いに鋭角的で、苦しい考えをします。

皆様にはそうなってほしくないとの考えが強く同じような無料ブログサービスを再び記載しました。

よしんばにもなってしまわれた方は、放っておくと痛さがどんどん増す事はあっても楽になる事はおおかたないのですので、早くの受診をお勧めいたします。

現在通院中の方は、早く苦しみを取るのは自然として、その状況が早期に安定するよう最善を尽くしますので、ご心配無用くださいね。

 


狭山市 かとう整骨院 産後の骨盤矯正、O脚矯正モニター募集

2016-06-02 [記事URL]

産後の骨盤矯正、O脚矯正モニター募集します。若干名(女性のみ)

施術を受けてみたいが続けられるか不安がある。
せっかくなら、お得に身体を綺麗にしたい!
そう考えているあなたに、提案です!

7回施術料金、通常49600円(初検料2000円含む)⇒32100円(35%OFF)(1回4300円×7回+初検料2000円)

初回に一括でお支払いをお願いします。
※延長を希望される方には7回終了後6ヶ月内は特別優待料金でご案内いたします。

条件1   女性の方(現在、男性モニターは受け付けておりません)
2   週1~週2に1回の間隔で、必ず通院できる方
3   自宅で5分~10分の骨盤矯正トレーニングを実践できる方
4   写真撮影に協力していただき、HPに掲載OKの方
5   骨盤矯正、O脚矯正の感想(お客様の声)を書いていただける方
6   クチコミを投稿していただける方
上記の内容を納得し、本気でを産後の骨盤矯正、O脚矯正をしたいとお考えの方
「モニターに参加したい」とお電話ください。分からない事、

詳細はお電話にてお問い合わせください。

かとう整骨院があなたの本気を応援します。

施術を受けてみたいけど初めてなので不安な方
「どんなことをするのか?痛くないのか?効果あるのか?」

など今後施術を希望される方にあなたの感想を届けてください。


狭山市 かとう整骨院 産後骨盤矯正はいつから〜

2016-06-01 [記事URL]

産後骨盤矯正なら産後一か月位から始めるのが最も早い時期
産後すぐは悪露の問題もあるのですが、子宮が収縮するのが目安です。
自分自身で子宮が収縮するのはわからないと思うので産後一か月検診でドクターに特に何も指摘されなければOKです。
出産後すぐにおなかが引っこまないのは弛みももちろんありますが、子宮が大きいままなのです。
子宮が大きなまま骨盤を閉めようしても腹腔内の圧力が高いので最適ではありません。
ただし、恥骨や尾骨に痛みがあったり、尿もれがひどかったり仙骨痛がある場合は早目に骨盤を閉めてあげるほうが良い場合よくありますが、
一般的には産後一か月位から始めるのが最も早い時期になると思います。

産後の骨盤矯正 終わりの時期

産後骨盤矯正なら特に終わりの時期はないが、三〜五年位は余裕で大丈夫です
産後骨盤ベルトで注意ですが、長く使用すると仙腸関節がブロックしてしまい本来の柔軟性をそこない慢性腰痛や坐骨神経痛になることがあります。
産後骨盤矯正をいつまで受けるべきなのかは、その人それぞれにニーズが違い、必要性を感じる時が違います。
実際産60歳を超えて来院する人もいますし、産後5年 産後10年とかなり経過していて無駄なのかな?と思いつつも
尿漏れや慢性腰痛、冷え性、産後太りなど出産の影響を改善するため施術に来られるかたも多いです。
実際に一般的に適正期と思われている時期を逃してからでも、
産後骨盤矯正は劇的な効果を発揮するときもあります。
もっと早く産後骨盤矯正を施術しておけばよかったと言われます
私もやはり産後の骨盤矯正は早く受けるのがよいと思います。

産後骨盤矯正は何回受ければよいのか

10回前後です。1回/1〜2週間に一度のペースで良いと思います。
よく質問されるのが、他院で矯正を経験した方に多いのですが、週3回骨盤矯正をしないとすぐ骨盤が戻ってしまう。
と刷り込まれている人が多いのですが、そんなに頻繁でなくても十分効果を得られますし、
骨盤は短期間集中して一時的に矯正するよりもむしろ少しづつ時間をかけて安定して施術する方がよいです。
その理由は、骨盤だけ閉めても肝心の骨盤底筋群は筋肉ですので引き締まるのにある程度時間が必要だからです。
骨盤底筋群を一緒に引き締める矯正を同時に行わない産後骨盤矯正は
本当の効果を発揮することが出来ません。
ただし、腰痛や恥骨痛、尾骨痛、股関節痛、尿漏れなど生活に支障をきたしているレベルのトラブルを抱えているときは、
集中的に施術して早期に日常生活に戻るために産後骨盤矯正を行うのは良い事と思います

産後骨盤矯正のすばらしい効果!

1.お尻が小さくなる(骨盤的に小さくなる)
2.お尻の形が変わる(骨盤の形、左右差などに)
3.痩せる
4.冷え性が改善
5.腰痛が改善や予防
6.恥骨痛が改善
7.股関節痛が改善
8.尾骨痛が改善
9.子宮脱や膀胱脱など内臓臓器脱の改善や予防
10.子宮や膀胱など内臓下垂の改善や予防
11.尿漏れ、お湯漏れ、エア漏れ、失便の改善の予防
12.便秘の改善や予防
産後に体重が戻っても産前のパンツやスカートがきつかったり履けなかったりするのは骨盤が開く典型的な例です。
産後の体重が戻るのと産後の体型が戻るのが違うといわれるのはこのためです。


「かとう整骨院」の地図・行き方

詳細な住所はこちらのようになっております。

〒350-1304
埼玉県狭山市狭山台3-13-2

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住所 〒350-1304 埼玉県狭山市狭山台3-13-2
電話番号 04-2935-3084
営業時間 8:30~12:00 15:00~19:30
電話受付 同上
定休日 水曜日と木曜日の午前
最寄駅 西武新宿線狭山市駅
駐車場 駐車場完備 (店舗裏)、提携駐車場あり

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