狭山市 整骨院 膝の痛みの事例です

狭山市 整骨院 膝の痛みの事例です

2017-09-09

半年ほど前に階段をおりる事例膝を捻った事を境に水がたまり、病院に通院するも水を抜いては、あるいは苦しみ止めの注射をうつも、そのケースはいいけど又同じ繰り返しで、3か月ほど前に水がたまるのはもういや、との事で今週初めにご初来院された方の時です。

私が駆け出しのころは膝を圧迫、固定、または水を抜く(そこそこは残します)、電器、筋肉をつける訓練等諸々ありましたが、正直な話それで回復した方、みた事ないんですね。

だから目下の検査法、施術法を修得したんですけどね。

なぜ水がたまるのか、をおおまかにと解説しますと、膝の炎症をリピートすると熱を冷まさないといけないぞ、という事で水がたまります。

まあ、冷却水のようなものでしょうか。

熱から守るためのガード反応ではありますが、なにしろ痛い!でも水を抜くと熱により関節が変性し変形へと進みます。

それでしかも炎症を現れてさせやすい形になってしまう・・堂々巡りです。

最初に行ったのは、炎症物質の処理性能を膝だけでなく体全ての働きをあげてやる事。

だいたい静脈系、水分に関してはリンパの流れも関与します。

並行してゆがみの修復。

体全てが膝に負担をかける形になっているので、それと血流に抵抗を発し流れを悪くさせるのでそこは充分にと対処。

経過を追うごとに回復し膝の水腫はなくなり苦痛もなくなるも直近ではケアのため(ご本人いわく、もう二度となりたくない)通院されるも、頭に残る苦痛の記憶は造作なくには抜けません。

これを形状記憶といいます。

当院ではゆがみの修正、血流力(体の回復力)の働きの回復、頭に残る形状記憶の初期化(頭に記憶されている形状に体は向いてゆくためです)にを主眼とし、この3点がそろって回復が進むと認識しています。

中々良くならない痛さは絶対上述のどれかに絶対、きっかけします。

実際苦しんでおられる方、ご懸念事項な方、心中お察しいたします。

一度お診せ頂けたらとおもいます。

なぜかって?絶対、絶対きっかけがあるからです。

当院に初来院されるユーザーで、携帯電話やたばこ等をポケットに入れている方をお見かけする事があります 害悪なものを着用すると、体は拒絶反応を示し、体の中身から凝縮してかたくなります。

この事例検査で絶対、体がどんな反応を現すかをご本人様にみていただいております。

極端な事例、上がりにくかった腕、肩が携帯電話を外しただけで、上がりやすくなった時もございます。

セカンドバッグ等に分類てお持ちいただく事を、当院では勧めています。


「かとう整骨院」の地図・行き方

詳細な住所はこちらのようになっております。

〒350-1304
埼玉県狭山市狭山台3-13-2

かとう整骨院への道順

「かとう整骨院」へのお電話はこちら

住所 〒350-1304 埼玉県狭山市狭山台3-13-2
電話番号 04-2935-3084
営業時間 8:30~12:00 15:00~19:30
電話受付 同上
定休日 水曜日と木曜日の午前
最寄駅 西武新宿線狭山市駅
駐車場 駐車場完備 (店舗裏)、提携駐車場あり

コメントを残す

*

PAGE TOP

狭山市 産後骨盤矯正
狭山市 むちうち交通事故施術
院長からのお知らせ
会社概要COMPANY




MENU

MAIL

TEL
HOME