狭山市 整骨院 整体 ストレスによる腰痛の事例

狭山市 整骨院 整体 ストレスによる腰痛の事例

2017-08-22

先日の土・日曜日はセミナーに出席させていただきました。

(ご嫌がらせをかけてしまった皆様方、申し訳ございませんでした) そんな訳で、講師の先生から興味深いお話がありましたので占有率やりたいと思った次第であります。

講師の先生のご身内の方(男性)ですが、腰の苦しみが長期に渡って続き10年間諸々な治療を受けたのですが、結果は常に痛いまま。

ストレスも年がら年中ひどいそうです。

苦痛とも永らく付き合ってきたので、なんとかお業務もこなしてきたのですが・・ それがある機会で講師の先生とご身内の方が会ったとき、腰の苦痛の話ではなく、諸々な世間話を聞いていたそうです。

聞いていたというのは、おしゃべりではなく、とにもかくにも一方的に聞いていたそうです。

ちょくちょくはあいずち、同調しながら。

それ以来、どうもご身内の方の腰の調子がその後よろしいみたい、との報告を受けストレスが解除されてのものではないか?との事でした。

その通り、こうした場合は私も多く経験してきました。

反対にストレスの解除の結果、体への反応が抑えられ苦痛の感じが減ります。

当然、体の疲れが強い時はストレス=脳の緊張、そこに体は反応します。

反応した結果、負担が向かう先に症状を発します。

脳への反応がシャットされ苦痛という現象、反応を抑えられるのではないか、という事です。

なので、私はクライアントには体を休める場合、頭も休めてくださいと話しています。

これはかなり、苦しみの回復に反対には見所高いかと存じます。

ストレスはいつも必要になるもの、ただし、その日にどれだけ初期化出来ているかにより次の日の具合が体に現れます。

負担を抜いてあげるとストレスを流す事が可能なようにもなります。

ユーザー方々、疲れを残さぬようくれぐれもお大事になされてください。

前回のその1に続いてその2を解説致します。

その1、その2は我が家管理において、何をするよりも優先事項となりますので必須です。

その2、吸いつく、密着する、一層強いのになると締めるもの(ガードル、コルセット、サポーター等)を身につけている、そのような衣服の時突然苦痛を発する事例があります。

(骨折、捻挫、ヘルニア等は除きます。

) よく大きなビニール袋で解説していますが、軽く膨らませた袋を外から軽く圧を加えると袋はパンパンになりますよね。

体も同じ、外からの圧が必要になると体内の腹圧等が上昇し体全部が膨張(腫れに似ます)しまくります。

これにより痛覚が鋭敏となり、浅い層の組織も傷つきやすく突然激痛に見舞われる事があります。

当院では具合の悪い間は2大きさ大きめ、空気が入るくらい大きめの衣服、下着をお薦めしています。

施術に加え、その1、その2が出来た方から回復が進んでゆく方が多く、反対に出来ない事例回復が緩慢になる事も実証されています。

皆様にもどうぞお勧め致します。

 


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